【豪雨で冠水・水没した車】エンジン不動のまま“無料で引取”できた実例
【豪雨で冠水・水没した車】エンジン不動のまま“無料で引取”できた実例|55廃車くるまど
大雨で車が冠水し、エンジンがかからない状態に…。 ディーラーに「修理不能」と言われた水没車が、原状のまま“無料で引取完了”した実例です。
水没OK/レッカー無料/追加料金なし
豪雨で駐車場が冠水 → 車が水に浸かりエンジン不動
数時間の豪雨で自宅駐車場が一気に冠水。 車のドア下半分が浸かり、翌朝確認すると…
✔ エンジンが一切かからない ✔ 室内が湿気で濡れている ✔ 電気系統の警告ランプ点灯
ディーラーに相談すると、 「水没車は修理しても再発リスクが高く推奨しません」 と言われ、廃車を覚悟したそうです。
他社では“追加費用3〜5万円”と言われた理由
一般のレッカー業者に問い合わせたところ…
・水没車の積載は追加料金 ・排水処理や泥汚れで追加費用 ・電気系統の損傷で引取不可と言われる
これでは「処分にお金がかかる」と不安になります。
55廃車くるまどは“水没車でも無料対応”と回答
そんな中、55廃車くるまどに相談すると…
「水没車でもそのまま無料で引取できます」
この一言で不安が一気に解消し、すぐに依頼へ。
【実際の引取の流れ】冠水状態でもスムーズに対応
① 車の状態と浸水位置を確認
② 積載車が現地へ(当日〜翌日)
③ ウインチでゆっくり積み込み
④ 水没したままレッカー移動
⑤ 廃車証明を郵送で受領
水没車は自走できないため、 ウインチで引き上げながら慎重に積み込みます。 特別な作業も不要で、時間も20分ほどでした。
なぜ“水没車でも無料引取”できるのか?
多くの業者が敬遠する水没車ですが、 55廃車くるまどは独自ルートがあるため対応可能です。
・解体ルートが自社直結 ・部品価値や金属価値を評価可能 ・海外では水没歴がそこまで問題にならない
そのため、修理不可レベルの車でも 無料以上(買取)の対象になることも多いのです。
水没車の一般的な処理費用は?→ 今回は“完全無料”
通常の業者だと…
✔ レッカー費用:1万〜3万円 ✔ 水没車追加費用:1万〜2万円 ✔ 産廃処理費用:1万〜2万円
今回は、
追加費用ゼロ/レッカー代ゼロ/完全無料
で引取完了しました。
よくある質問:冠水・水没車の廃車編
Q. 水没した車でも無料で引取できますか?
A. できます。水没車の引取は多数実績があります。
Q. 泥がついたままでも大丈夫?
A. そのままで大丈夫です。洗車不要です。
Q. エンジンが完全に壊れて動きません。
A. ウインチで積み込むため問題ありません。
Q. 浸水して臭いがします。
A. 問題ありません。状態不問で引取できます。
レッカー無料/追加料金なし/水没OK